レーガー:モーツァルト変奏曲,ヒンデミット:交響的変容 Cデイヴィス=SOBR (PHILIPS)
曲目・演奏者
●[1] レーガー:モーツァルトの主題による変奏曲とフーガ
[2] ヒンデミット:ウェーバーの主題による交響的変容
■コリン・デイヴィス指揮 バイエルン放送so
ディスク・データ
CD// 海外盤 {DDD} PHILIPS*422 347-2
発売:90年/録音:1989年/収録時間:55分
△ディスク中心部の刻印=MADE IN W. GERMANY BY PDO,422 347-2 01 #
△プラケース=ハード・タイプ
コンディション
◇ディスク:A-/ 内縁にスリキズ少しあり
◇ブックレット:A-〜B+/ 上辺に強い小シワ少しあり, その他小シワ少しあり / 白地部分に変色あり(軽め)
◇プラケース:B+ ◇バック・インレイに小シワ少しあり, 白地部分に変色あり(軽め)
録音データ・その他
☆1989. 5 ミュンヘン・ヘルクレスザールにおける録音。
−対位法、変奏処理に長じていたドイツの作曲家ふたりによる、過去の偉大な作曲家の作品をもとにした管弦楽曲という好カップリング。[1]はモーツァルト:ピアノ・ソナタ第11番 K.311 の第1楽章の主題を、[2]はウェーバー:ピアノのための8つの小品 Op.60 からの3つの主題と 劇音楽「トゥーランドット」の序曲と行進曲をもとにしています。レーガー、ヒンデミットとも多作ながら渋い曲が多い中、この2曲はともに親しみやすく、ふたりの代表的な作品というのも共通点と言えるでしょう。
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